Feeling so Creative
プログラミングをなんとか生業としている平凡プログラマーのBlogです。 いつかは皆に使ってもらえるWebサービスを作りたい!
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2011年11月1日火曜日
iOS4 から iOS5 における FIFA12 は問題なし
現在iPhone4を使っていますが、今ハマっているゲーム「FIFA12」のマネージメントモードのデータが移行されるのかが不安でiOS5へのアップデートをためらっていたのですが、新OSの誘惑に負けてアップデートしてしまいました。
結果は全くもって問題なし。さっさとアップデートすれば良かったです。
利用しているアプリも全て動作しているし、Gmailや各Googleカレンダーの設定なども大体は問題なく移行されました。が、現在のところ以下が移行できていないことを確認しています。
MMSの設定(Vodafone時代からのメールアドレス)
Wi-Fi設定
大した問題ではないので、「FIFA12」のゲームデータでアップデートをためらっている方はアップデートしてしまって大丈夫です!
Apple 「FIFA12」プレビュー
2011年10月2日日曜日
ガンダム・ユニコーン1〜3が無料で視れる!
来る10月16日にアニマックスにて「ガンダム・ユニコーン」のエピソード1〜3が一挙に放送されます。また、10月1日よりスカパーがBSで視聴できるようになったので、スカパーの16日間無料体験サービスを利用すると、無料チャンネルにアニマックスが含まれているので、BSが視聴できる環境があれば無料でユニコーンの3作が鑑賞できることになります!
注意点は
無料体験の3日前から画面にメッセージが表示されるようになる
とのことなので、10月4日以降に申込んだようが良いですね。
「スカパー!16日間無料体験ページ」
2011年9月12日月曜日
簡単にMacBookAirで図形をCacoo
Windowsで簡単な図形を描きたい時に Excel を使う方って結構多いと思うのですが、MS Officeがインストールされていない MacBookAir では何を使えばいいのだろうと困っていたところ、よいサービスを見つけました。
その名も
「Cacoo」(書くー)
Webベースで動作しMacBookAir(FireFox)でもストレスなく使う事ができました。無料版では出力できるファイル形式がPNGのみ、月25枚までの作成と制限がありますが、Blogの記事素材程度であれば十分実用できます。
まだサワリだけしか使ってませんが、ホント完成度が高くてよくできています。「自分もこんなサービス作ってみたいなぁ」と思わせられる、使って損はないサービスだと思います。
↑)スクリーンショット。MacBookAirのブラウザ上でも簡単に作図ができます。
■「Cacoo」
2011年8月24日水曜日
iPhone4の熱っぽさが気になるとき
iPhone4を使っていますが、最近ちょくちょく本体が熱っぽくなり必要以上にバッテリーが消耗します。なんかのアプリが悪さをしているのだろうと、ホームボタン2度押しで表示される起動リストから削除したり、あんまりホットな場合は再起動をして対応していますが、「悪さをしているアプリがはっきりしなくて気持ちが悪いなぁ」と思っていたら、良いアプリがありました。
「SysStatsLite」です。実行中のプロセスを一覧表示してくれます。
これで今度熱っぽくなった時が楽しみになってきました。
2011年8月9日火曜日
AppleTV ソフトウェアアップデート Vimeo 対応
2011/08/03 にAppleTVのソフトウェアアップデートが公開されています。主な機能追加は下記2点の模様です。
・米国におけるテレビ番組購入サポート
・Vimeoサポート
日本のユーザである私達は
Vimeo
サポートの恩恵しか受ける事ができません。また、
「Vimeo」
って馴染みがないですよね。なんでも米国ではYouTubeやFlickerと同じぐらいメジャーな動画サービスで、特徴としてはいち早くHD動画に対応したためクリエーターに人気があるようです。
サービスが増えるのはありがたい事です。この調子でMLBの中継だけでなく、NBA中継、無理だと思うけどradikoにも対応して欲しいなぁ。
cnet Japanのニュース記事
2011年7月18日月曜日
MacBookAir11インチで Office Web Apps を試す
前回の投稿で、MSOfficeファイルを MacBookAir で扱う手段をいくつかあげましたが、そのうちの「Office Web Apps」を試してみました。
結果から言うと、
・Windowsとの互換性は信頼できそう。
・Windowsとの搭載フォントの違いから、日本語入力はできない。
という、残念な結果となってしまいました。
2ファイル試してみましたが、どちらもレイアウトは正しく表示されました。複雑なものは試していませんが、特別複雑なレイアウトでなければ問題なさそうです。
残念ながらフォントメニューから日本語フォントが選択できず、日本語を入力しても反映されません。取り込んだファイルの日本語表示はされるのですが、惜しいです。
ということで、次回は OpenOffice.org を試してみます。
2011年7月10日日曜日
MacBookAirでMicrosoftOfficeファイルをタダで扱う
11インチMacBookAirを使い始めて半年、とうとうMicrosoftOfficeファイルを編集する必要性に迫られてしまいました。MacでOfficeファイルを扱う手段としては下記が思い付きます。
a) MicrosoftOffice for Mac を購入する。
→もっとも確実な手段ですが、タダで済ませたいので当然ボツ。
b) GoogleDocs を利用する。
→使い勝手、互換性ともちょっと心配。
c) OpenOffice.org をインストールする。
→オープンソースのオフィスソフトとしては不動の地位。試してみる価値はあるかな。
d) Microsoft Office Web Apps を利用する。
→この記事を書いていてこの存在を思い出しました。Microsoftのサービスだけに互換性は期待できそう。しかも無料だし。
候補としては以上でしょうか。今後 b, c, d を順次試用してみようと思います。
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